京都鉄道博物館 ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー

雑貨・鉄道
2016年4月発売

〈京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定商品〉炭酸入り飲料に使用すると「プシューッ!」と実際に電車を運転しているようなサウンドが楽しめます。2017年4月には京都鉄道博物館開館1周年を記念した数量限定シリアルナンバー入りバージョンも登場!!

企画・発売元

株式会社ヘソプロダクション

製品概要

通常ver.(2種) 1,000円+税
1周年記念ver. 1,200円+税

JR西日本商品化許諾済

京都鉄道博物館の限定土産をプロデュース

日常の中でどこでも、何度でも、憧れの運転士気分が楽しめる!!

京都鉄道博物館 ブレーキハンドル型ボトルキャップオープナー
鉄道のアイテムでありながら実用的であることをベースに、「体感」というキーワードも組み合わせて商品を検討。さらに「鉄道ファンの方だけでなく、子供たちが日常の中でどこでも、何度でも運転士気分を楽しめる」――そんな商品を提供したいと考えた結果、「ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー」が誕生しました。

京都鉄道博物館ミュージアムショップ限定販売

ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー
ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー

ペットボトルの蓋部分に装着し、簡単にキャップを外せる便利グッズ。電車のブレーキハンドルの形状にそっくりな本製品は、炭酸入り飲料に使用すると「プシューッ!」と実際に電車を運転しているようなサウンドが楽しめます。「プシューッ」という音をよりリアルに再現するコツは、ゆっくりとハンドルを回すこと。一気に回すと吹きこぼれたり、音が「プシュッ」止まりになるのでご注意ください。

関連リンク:京都鉄道博物館公式サイト http://www.kyotorailwaymuseum.jp

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