ロゴに込めた想い

「世界の中心」という意味と「人の繋がりの輪」という想いを込めて「おへそ」の丸をデザインベースに。
日本(日の丸)から世界に「なるへそ」を発信。やりたいことで世界を切り開くヘソ集団。
ロゴに込めた想い

地球のヘソになる企業

企画の、製品の、サービスの、デリバリーの、店舗の、売り場の、イベントの、エンターテインメントの、地域発展の、社会発展の、幸福の、感動の…etc
ヘソプロダクションは様々な「ヘソづくり」を通じて「地球のヘソ」になる企業を目指します。
地球のヘソになる企業

hesolution

顧客の問題、要望を「ヘソづくり」により「解決」し、サービスに変換。
「伝統」「現代」「未来」のクロスオーバーにより、無限のヘソづくりで現在(いま)と「溶解」し、新たな化学反応を引き起こす。
※「solution」の意味=解答、解決策、解決、溶解

Heso production + Solution = Hesolution(へソリューション)

株式会社ヘソプロダクション

2016年企業コンセプト 『アナログ&アート』 Analog & Art

2017年企業コンセプト 『デザインコントロール』 Design Control

2018年企業コンセプト 『違和感を与える』 Give a feeling of strangeness

2019年企業コンセプト 『空気をつくる』 Make the air

2020年企業コンセプト 『反骨に染める』 Rock ‘n’ Roll

(1)いつの間にかくだらない権威を纏い、保守的になったヘソプロダクションに対する反骨、抗い、戦い
(2)ぶら下がりを止め、反骨心を持って全てに挑む
(3)時流に抗い、反骨的創造を繰り返す
(4)ヘソプロダクションのロックンロールで世の中を染める
(5)ヘソプロダクションのロックンロールショーで地域、社会を盛り上げ、感動を与える

反骨とは

権威、権力、時代風潮に抗う気骨
不当な権力や世俗的風習に反抗する気概

何に対する反骨?

それはいつの間にか権威を纏った
自分たちに対する反骨
ヘソプロダクションに対する反骨

成長していく中で保守的になった
みんなへの反骨

「モノ余り時代」「情報疲労」
モノが売れなくなる?って、難しい時代だって・・・

そんな時流には抗ってやる
時流に合わせになんかいかない

反骨的創造で本気で抗う

大企業への反骨

飲み込まれてたまるか
負けてたまるか

いつか反骨に染まった仲間たちで
ひっくり返してやる

戦況は不利だ 売上は落ち気味だ 何ができる?

今、この状況に抗うべきだ
反骨であるべきだ
権威を纏った自身に抗い戦うべきだ

反骨

英訳したら、
rock ‘n’ rollみたいなもんだろ
たぶん

抗わず、ここまで辿り着いた今だからこそ

今、全てに抗い、反骨に染める

ヘソプロダクションの
ロックンロールで世の中を染める

きっとそこには感動がある

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